恋愛

夢で逢えたら

最近精神的にまいっているせいかヘンな夢を見た。

場所はキャンプ場。
俺と元カノと他、知らない人がたくさんロッジにいる。
各自の作文っぽいものが発表のために貼り出されており、
元カノが言うには俺へのメッセージがその作文の文中に隠されているとの事。

頑張って解読していると元カノや他の人たちが大爆笑。
『何、本気にしてるの』みたいな感じで嘲笑される。

場所は変わってどこかのマンション。
どうやら元カノが現在住んでいるらしい。

廊下?階段?を歩いていると元カノからこのように言われる。
『実は今婚約していて、その相手からは300万借りている。』
『親の面倒を見るためにその300万は絶対必要。』
『私ともう一度付き合いたいなら1年以内に300万持って来てほしい。』

…ここで目が覚める。

なんだったんだこの夢。
たとえ夢でも会えたのが嬉しかったりする自分が悲しいね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

誕生日

おめでとう。

もう2度と会えないし、この思いを伝える術もないけど。

幸せになれることを心より願ってます…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

いつかまた

懐かしさから『いつかまた逢える』を見てるんだけど
ドラマってのはまとめてみるもんじゃないね。
一度に沢山の情報が入ってくるとそれが処理しきれない。
しかも恋愛なんて普段使わない分野の情報は尚更。

にしても促進剤としてはよく出来てるよね。
恋愛なんてもう一生関わること無いのに
恋愛したくなってくるから困る。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

生存確認

ついついネットであの名前を検索してしまう。

ああ、生きてるみたい。苗字が変わっていないところを見るとまだ独身か?

いまだにこんな事やってるなんて重症だわ、これは。

もう不治の病だな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

灰色の人生

あぁ、あの日より前の日々は鮮明に思い出せるのに
最近の事はよく思い出せない。

きっとあの8年間が人生のピークで
それより後はおまけなんだろうな。

いろいろ辛い思いさせたからその報いなんだろうね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

なんとなくドライブ

なんとなく思い立ってドライブ。

新青梅沿いの少しおしゃれなレストランでオムライスとプリンを食べる。

環八の割と新しい道をクルージング。

どちらもよくあの人と通った道だが一人だとつまらないや。

オムライスもプリンも美味しい筈なのに幸福感を感じられない。

これがいろんなもの犠牲にしてまで手にしたかった生活か。

あの人に言った言葉がそのまま帰ってきた感じがする。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

うつりゆくもの

流星の絆 第2回を見る。

ハヤシライスを作り、3人で食べる場面で泣いてしまった。

ドラマで泣くのも久しぶりだ…。

そういえばあの人は東野好きだったなぁ。絶対原作読んでる。

こんなこと早く忘れたいのに orz

DASEINの曲を聴く。

ああ、あの時は相当遊んでたなぁ、そんな関係なのに本気になったりして。

完全に一方通行だったけど、今となってはいい思い出だなぁ。

明日はあの人に会える。まぁ、仕事でだけど。

とりあえず少しでも会話ができたらいいなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

何もできずに。

好きな人できたかも。

今のプロジェクトで一緒に仕事してる人なんだけど

2週間に1回くらいしか会う機会がない。

でも、美人過ぎて声かけられない。直視できない。

あれだけ美人なら彼氏いるよなぁ。

そんな感じで結局なにもできずに終わるのでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

出場資格無し

今日、あの人に電話をした。

なんとなく今日しかないというような衝動に駆られ、電話をかけた。

……やはり出てくれない。

自分がどれだけ頑張ろうが、いくら稼ごうが評価基準はあの時のままなのだ。

どれだけ変わってもそれを伝える術が無いなんて。

出場資格が無いのに一生懸命トレーニングをするアスリートのような。

生きる気力すらなくなってくる。

いっそ記憶喪失にでもなって、あの人のことを忘れてしまえればいいのに。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

レインボーブリッジ

今日、晴海埠頭で仕事をしてきた。

帰るときにはもう暗くなっていて、明るいうちは気が付かなかったが

窓から見えるその景色は、それは美しいものだった。

目の前に見える大きな橋。そう、レインボーブリッジだ。

学生の頃、まだ何も無い殺風景なお台場のあの人のバイト先まで

ゆりかもめに乗り渡った橋。

デートであの人とお台場に行くときにいつも通った橋。

チューニングカーに乗り、一晩に何回も通った橋。

信じられないスピードであの橋を渡ることもしばしば。

あの人の誕生日にあの橋の上でスピード違反で捕まったこともあった。

あの人といったクルージングで、あの橋の下をくぐったこともあった。

あの橋から見る景色も、あの橋が見える景色も、どれも美しいものばかりだった。

ただ、今日見たあの橋は美しいが、懐かしさと虚しさしか感じなかった。

あの橋をみて心から感動できる日がまた来るのだろうか…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

AV ML110 PC ゲーム 仕事 副業 恋愛 携帯 日記